映画「カサブランカ」にて
女、言わく
「また明日逢えるかしら」男、応えて
「そんな先のことは判らない」ハードボイルドの言葉を流行らせた
現代では、元気に家を出かけた人が、刺されて、ホームから突き落とされて、死んでしまう。
家を出る時-覚悟 【“一寸先は判らない”の続きを読む】
各地のポータルサイトや、コミュニティサイトを探しています。
現在、
こちらに収録していますが、
これは!という御奨めを教えて欲しいものです。
GLNから こんにちはサイトは、従前より秋田県鹿角エリアに関する情報が多く、勉強になる内容が豊富であった。
この度、同サイトの管理人様が万を帰して
鹿角全科Wikiを開設した。
同管理人様は
鹿角に関する執筆者を募集されており、我こそはと思う鹿角の人々は参加して欲しいものである。
ただ、
鹿角全科Wikiは、
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』と同じ
MediaWikiを利用しているため、執筆するにはそれなりの勉強が必要であろう。
鹿角全科Wikiへの書き込みが難しい場合、同管理人様のblog
鹿角の森にて情報提供すれば、同管理人様が
鹿角全科Wikiに執筆してくださると思う(多分?)
情報の共有化ができず、独りよがりが好きな鹿角市民よ!
一致団結して鹿角の情報を纏める良いネットができたと見るが、如何か!?
観光テーマパークであった「
マインランド尾去沢」が、4月から「
史跡尾去沢鉱山」と名称を変更する。
昨年、近代化産業遺産の認定を受けたことから、観光テーマパークから、貴重な鉱山史跡としての博物館に生まれ変わるとのことだ。
毎日新聞 2008年3月21日より引用
秋田県北で、小坂鉱山(小坂町)・阿仁銅山(北秋田市)・尾去沢鉱山(鹿角市)の三箇所が、2007年11月経済産業省から
近代化産業遺産の指定を受け、地元ではキャンペーンに本腰が入った様子である
阿仁銅山
市民団体「異人館倶楽部」が、銅山跡や関連史跡をめぐる観光ルートの策定に向け活動開始

2009年5月、「阿仁銅山700年祭」を開く予定
小坂鉱山
今春にも本格稼働を始めるリサイクル施設(廃家電品や金属スクラップから、希少金属を回収できる新型炉)を観光に結びつける
尾去沢鉱山
開山1300年となる今年の4月から11月にかけて、鉱山をメーンとした観光キャンペーン「十和田八幡平・黄金歴史街道」を展開する

キャンペーンでは「
十和田八幡平・黄金歴史街道」以外にも、埋もれた鉱山となった
鉛山鉱山(小坂町)、
白根金山(鹿角市)等の跡地を、歴史ガイドと一緒に散策する日帰りツアーも実施する

詳細は、2008年03月03日月曜日付け 河北新報ニュース にて
鉱山観光の魅力発掘 産業遺産認定の尾去沢、小坂、阿仁